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ハッキング・詐欺の被害に遭いましたか?記録を整える 3 ステップ。
主導するのはあなたです。起きたことを書き留め、届出先を決め、届出はご自身で行います。
ステップ 1
メールでサインイン
サインインページでメールアドレスを入力し、届いたリンクを開きます。リンクは 1 回だけ使え、15 分間有効です。カードも本人確認書類も不要です。
無料枠は 1 アカウントあたり 1 日 50 件の AI リクエストです(UTC 日)。サインインページでは Google、GitHub、X、パスキーも使えます。
ステップ 2
起きたことを日付つきで書き留める
ログインすると「あなたの記録」が開きます。カテゴリを選び、起きたことを自分の言葉で書き、メモを 1 件ずつ追加します。
- 日付と時刻
- 取引 ID・送金先のアドレス・口座情報
- ログインに使ったメールアドレス
- 相手の URL・送信元アドレス・メッセージ本文
メモはテキストのみです。「あなたの記録」はスクリーンショットやファイルを受け付けません。保存したメモは、ログインすれば保存日時とフィンガープリント(SHA-256)とともに読み返せます。読めるのはあなただけです。元のスクリーンショット、メール、領収書も、撮影・受信した日付とともにご自身で保管してください。
ステップ 3
届出はご自身で行う
届出先はご自身で決め、ご自身の記録と元の資料を使って 1 件ずつ届け出ます。主な届出先:
- 送金・支払いに使った銀行、カード会社、決済アプリ、暗号資産取引所
- 被害が起きたプラットフォーム(SNS、マーケットプレイス、メール事業者など)
- 警察、または各国の通報窓口(米国ではFBIの IC3、ic3.gov)
Mithril が調査・特定・届出を代わりに行うことはありません。
免責事項:Mithril は法律事務所ではなく、法的助言を提供しません。AI の出力は誤りを含むことがあります。失った資金やアカウントが取り戻せることを保証するものではありません。パスワード、カード番号、本人確認書類は入力しないでください。データの取り扱いはプライバシーポリシーをご覧ください。
預けた証拠は、あなたが削除を要求しない限り保管します。削除要求があればユーザー本人が預けた内容は削除します。ただし監査のため、操作ログ(誰がいつ何を預けた/取り出した/削除したか、ハッシュ値)は残ります。